タンスの奥に眠っている母・祖母から受け継いだ形見の指輪。
使わなくなった結婚指輪。
「捨てるのはもったいない」「でも使わない」――そんなジュエリー、ありませんか?
AKIRA jewelryなら、リフォームで新しい形に生まれ変わらせることも、下取りで新しいジュエリーに交換することも、両方できます。
こんなジュエリー、眠っていませんか?
1. 形見のジュエリー
- 母・祖母から受け継いだ婚約指輪
- デザインが古くて着けづらい指輪
- サイズが合わない指輪
- 立爪で引っかかる婚約指輪
「大切な形見だから捨てられない。でも使わない...」
2. 使わなくなった結婚指輪
- 離婚して使わなくなった結婚指輪・婚約指輪
- デザインが気に入らなくなった指輪
- サイズが合わなくなった指輪
- 重ね付けしなくなった婚約指輪
「想い出はあるけど、もう着けることはない...」
3. その他、使わないジュエリー
- 片方だけになったピアス
- 切れたネックレス
- 流行遅れのデザイン
- 金・プラチナ製品
「価値があるのか分からないけど、取っておいてる...」
こんなジュエリーをお持ちなら、2つの選択肢があります。
選択肢1: リフォーム - 新しい形で輝かせる
形見の指輪、使わなくなった結婚指輪を、新しいデザインに生まれ変わらせる。それがリフォームです。
リフォームがおすすめの方
- 形見の指輪を大切にしたい
- ダイヤモンドや宝石を活かしたい
- 想い出を残しながら、新しい形に
- 普段使いできるデザインにしたい
- 自分らしいジュエリーにしたい
形見のジュエリー リフォーム事例
※以下はご相談内容をもとにしたイメージ事例です。素材や石の状態、デザインにより内容や費用は異なります。
事例1: 母の婚約指輪を娘の結婚指輪に
リフォーム前: 1980年代の立爪デザイン(0.3ct)
リフォーム後: シンプルな伏せ込みデザインの結婚指輪
ポイント:
- ダイヤモンドはそのまま使用
- 普段使いしやすいデザインに
- 母の想いを受け継ぐ
お客様の声: 「母の想いを受け継ぎながら、自分らしい指輪になりました。毎日着けています」
事例2: 祖母の指輪をペンダントに
リフォーム前: 古いデザインの指輪(サイズも合わない)
リフォーム後: K18イエローゴールドのペンダントネックレス
ポイント:
- 指輪として使いづらかったダイヤを、ペンダントに
- 毎日身につけられる形に
- チェーンの両サイドにメレダイヤを追加して華やかに
お客様の声: 「祖母の形見を毎日身につけられるようになって嬉しいです」
使わない結婚指輪 リフォーム事例
事例3: 離婚後の婚約指輪を自分のジュエリーに
リフォーム前: 婚約指輪(0.5ct)
リフォーム後: シンプルなペンダントネックレス
ポイント:
- 婚約指輪としての形は残さず、新しい自分のジュエリーに
- ダイヤモンドは美しいので活かす
- フクリン留めで上品に
お客様の声: 「過去は過去。このダイヤモンドは私のものとして、新しい人生で輝かせます」
事例4: 使わない婚約指輪をファッションリングに
リフォーム前: 婚約指輪(立爪、0.3ct)
リフォーム後: 幅広の月型甲丸リング
ポイント:
- 婚約指輪感を消して、ファッションリングに
- ボリューム感のあるデザインで存在感
- 毎日気軽に着けられる
お客様の声: 「婚約指輪として使わなくなったけど、ファッションリングとして生まれ変わりました」
選択肢2: 下取り - 新しいジュエリーに交換
「リフォームする想いはない」「新しいジュエリーが欲しい」という方には、下取りサービスがおすすめです。
下取りがおすすめの方
- 形見だけど、リフォームする気持ちは今はない
- 気持ちの整理をつけたい
- 新しいジュエリーが欲しい
- ご予算や使い道に合わせて整理したい
- 価値があるか分からないジュエリーを整理したい
下取り査定のポイント
- 金・プラチナ: 地金の重量で査定(市場価格に基づく)
- ダイヤモンド: 4Cや鑑定書の有無、状態などを含めて総合的に査定
- 宝石: 種類・品質・大きさで査定
下取り金額の使い道
1. 新しいジュエリーの購入に
下取り金額を、新しいジュエリーの購入代金に充当できます。
- 新しい婚約指輪・結婚指輪
- ファッションジュエリー
- ペンダント、ピアス、ブレスレット
例: 使わない結婚指輪を下取り(8万円)→ 新しいペンダントの購入に充当
2. リフォーム費用に充当
他のジュエリーをリフォームする際の費用に使えます。
例: 母の婚約指輪をリフォーム(15万円)+ 使わない金の指輪3本を下取り(5万円)→ 実質10万円でリフォーム
3. お支払い方法はご相談内容に応じてご案内
下取り金額のお取り扱い方法は、ご購入への充当やお手続き内容に応じてご案内いたします。
リフォームor下取り、どちらを選ぶ?
リフォームを選ぶべき方
- 形見の想いを大切にしたい
- ダイヤモンドや宝石を活かしたい
- 家族の歴史を受け継ぎたい
- 「サムシングオールド」として
- 自分らしいデザインにしたい
メリット:
- 想いを受け継げる
- 完全オリジナルデザイン
- 世界に一つだけのジュエリー
下取りを選ぶべき方
- 気持ちの整理に合わせて見直したい
- 新しいジュエリーが欲しい
- ご予算や使い道に合わせて整理したい
- 整理整頓したい
- 価値があるか分からない
メリット:
- すっきり整理できる
- 新しいスタートが切れる
- 新しいジュエリー購入や整理のきっかけに
両方を組み合わせることも可能
例えば、こんな使い方もできます。
- 母の婚約指輪: リフォームして自分の結婚指輪に
- 離婚後の結婚指輪: 下取りして新しいペンダントの購入に
- 切れたネックレス: 下取りしてリフォーム費用に充当
1つ1つのジュエリーに最適な選択ができます。
AKIRA jewelryのリフォーム+下取りが選ばれる理由
1. 工房併設で完全オリジナルデザイン
リフォームは、カタログから選ぶのではなく、お客様の想いをゼロから形にします。
- 「こんなイメージ」という言葉から形にできる
- 細かい調整も何度でも無料で相談
- 職人と直接会話しながらデザインを決められる
- 制作過程も見られる安心感
2. 鍛造・鋳造両方に対応
デザインとご要望に応じて、最適な製法を選択できます。
- 鍛造: 毎日着ける指輪に最適。強度が高く変形しにくい
- 鋳造: 複雑で華やかなデザインに対応
3. 適正価格での下取り
金・プラチナは市場価格に基づいた適正価格で査定します。
- 無料査定
- その場でお見積もり
- 納得いかなければ、下取りしなくてもOK
- 押し売りは一切なし
4. リフォームも下取りも、どちらも相談できる
「リフォームと下取り、どちらがいいか分からない」という方も、両方の見積もりを出して比較できます。
- リフォームした場合の費用とデザイン
- 下取りした場合の査定額
両方を見て、納得した上で決められます。
5. アフターケアも万全
リフォーム後も安心してお使いいただけます。
- サイズ調整
- クリーニング
- 修理対応
よくある質問
Q. 形見の指輪、壊したくないけど...
A. リフォームは「壊す」のではなく「生まれ変わらせる」こと。ダイヤモンドや宝石はそのまま使いますので、母・祖母の想いは受け継がれます。
元のデザインの写真を撮っておく、小さなメレダイヤは別で保管するなど、想い出を残す方法もご提案できます。
Q. 離婚後の結婚指輪、下取りしてもらえる?
A. はい、もちろん可能です。離婚後の結婚指輪・婚約指輪の下取りは多くの方がご利用されています。
金・プラチナ、ダイヤモンドは素材や状態に応じて査定対象となります。まずは状態を確認しながらご案内いたします。
Q. 価値があるか分からない古い指輪でも下取りできる?
A. はい、可能です。金・プラチナ製品なら、古くても傷があっても地金として価値があります。無料で査定しますので、お気軽にお持ちください。
Q. リフォームと下取り、両方見積もりできる?
A. はい、可能です。リフォームした場合の費用とデザイン、下取りした場合の査定額、両方をお見せして、お客様に選んでいただけます。
無理にどちらかを勧めることは一切ありません。
Q. 査定だけでも相談できる?
A. もちろんです。「まずは査定だけしたい」「リフォームするか迷っている」という方も大歓迎。無料で査定いたします。
Q. リフォーム期間はどれくらい?
A. デザインによって異なりますが、工房併設なので通常より短縮可能です。
- サイズ調整のみ: 1週間程度
- デザイン変更: 3週間〜1.5ヶ月
- 完全リメイク: 1.5〜2ヶ月
まとめ: 眠っているジュエリー、2つの選択肢
タンスの奥に眠っている形見の指輪、使わなくなった結婚指輪。
「捨てるのはもったいない。でも使わない。」
そんなジュエリーには、2つの選択肢があります。
選択肢1: リフォーム
- 想いを受け継ぎ、新しい形で輝かせる
- 完全オリジナルデザイン
- 普段使いできるジュエリーに
選択肢2: 下取り
- 適正価格で査定
- 新しいジュエリーの購入に
- ご希望に合わせて使い道を相談できる
AKIRA jewelryなら、両方に対応できます。
工房併設だからこそできる完全オリジナルデザインのリフォーム。適正価格での下取りサービス。
どちらを選ぶか迷っている方も、両方の見積もりを見て比較できます。
まずはお気軽にご相談ください。